クメール正月期間中の観光、昨年比23%増加(18年4月20日)

観光省が発表した統計によると、カンボジアの観光客数は、昨年の同4日間の休暇と比較して、今年の4月13日から4月16日までの2018年のクメールの新年の休暇の間に23%増加しました。

17日火曜日、フェイスブックにて観光省は、カンボジアのクメール正月中に旅行する国内外の観光客の総数が今年510万人に達したと発表しました。カンボジア国内の観光客は500万人を超え、国外への旅行者は10万人未満とのこと。

同省には、これらの統計をそのポストに記録する方法論は含まれていませんでした。